狩猟民族の館(Hunting Factory)

狩猟、川漁、採取に関することをメインとしたブログのはずが、最近は農耕民族となり無農薬、無化学肥料、自家採取種、温床による育苗、無肥料にも挑戦、で野菜作りもやってます。そして日本ミツバチも飼い始めましたが前途多難。since2007.7 

イノシシで焼き肉

11月14日に獲った推定100kgのイノシシで焼き肉をしました。

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ロースとカタロースを食べようと思っていたのに、冷凍保存してある袋に名称を書いて無く間違ってホホ肉と端肉を解凍してしまいました(笑)

さて、どれがホホ肉でしょうか?・・・なんて問題は出しません(笑)判る人には判りますよね。


メインのロース肉。

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野菜は、自家製のキャベツ、ニンジン、タマネギ、ピーマン、万願寺トウガラシ等で材料費はタダ。

これだけ脂が乗っていると脂を食べているようなものですね。

でも、融点が低い野生のイノシシですから食べ過ぎても胸焼けしたりすることもなく美味しく食べれます。



翌日は残った材料に、自家製ダイコン、ニンジン、コマツナ、ウブナ、シュンキクを入れて雑炊。本日も材料費はタダ。

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大きなイノシシは、肉が固くて臭いという評価を聞きますが、そんな肉に当たったことは一度もありません。なぜなんだろう?

今回も美味しく頂きました。ごちそうさまでした!


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水辺の小わざ

昨日は倉敷市役所に行き、「水辺の小わざ」という講演を聴講してきました。

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講師は、徳島大学からこら来られた浜野龍夫先生です。

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聴講に来られてる方々は、NPO法人、国土交通省、市役所、漁協関係者のようでした。

講演の内容は、生物多様性の観点から既存にある人工的な護岸や堰を生物に対して負担が少ないように改造する手法や、新たに構造物を計画するときの注意点、人工の構造物での生物の行動を写真や動画で説明、等でした。

興味深い内容と飽きないように考慮した語り方で、あっというまに予定の時間になりました。

今回の講演参加は、お誘いを受けての参加ですが、お話が聞けて本当に良かったと思っています。

高梁川流域で抱えている数々の問題点に対する対応策が見えてきたように思います。


講演が終わった後に、浜野先生に今後色々と相談したいとの旨をお話しすると快く快諾していただきました。

漁協は漁業権という権利を持っているので、河川環境に関することに関しては関連機関にある程度の事柄を要求をする事が可能です。

でも、経験での知識が多くて科学的な裏づけとなる資料がありません。大学の研究者の方と一体となれば河川環境を改善、保全していくには最強タッグではないかと思います。

あ!それと環境関係のNPOの方々や市民団体の方々とも足並みを揃えて取り組んでいきたいとの思いもあります。

高梁川漁業協同組合は閉鎖的ではありませんので、みなさんと協力して市民の財産である河川環境を守っていきましょう!

ちょっくら舞い上がっているのか?私(笑)


やっと獲れた

イベント用に頼まれていたフナが、やっと獲れました。携帯の画像なので写りが悪いです。

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希望の大30尾がほぼ揃いました。1尾が800g前後です。

実は、前の記事で獲っていた22尾は先日の雨で生かしていた用水が濁り全滅してしまいました。

雨の量も少なく濁りも短期間でさほど影響を受けるとは思っていませんでした。

フナがこんなに濁りに弱いとは知りませんでしたね。ビックリ!

降雨後に発生する濁りは、通常の濁りと違い魚族に対する影響が大きいことを実証できましたね。


またゼロから獲り始め2日間夜遅くまで頑張ってやっと数が揃い一安心。

今回は生簀で生かしているので問題はなさそうです。

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フナ以外には、コイの最大80cmを筆頭に5、6匹、ナマズ、ブラックバスも同じくらな数、ニゴイは多数、獲れました。

コイはもっと大きなものも居ましたが舟に上がらず逃げました。


だれか鯉料理を作って食べさせてくれなかな~、でも、大人数じゃないと食べきれないから放流してもっと大きくしてから獲るかな?(笑)


今年最後の植え付け

今年最後の植え付けはタマネギの苗でした。

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やっと時間が取れて車で40分ほどの距離にある畑に行ってきました。

今回は右の畝に230本植え付けました。

種類は極早生と晩生で3種類、計535本です。

昨年度に植えつけたタマネギのできがあまりよくなかったので今年はやり方を変え、苗はポットで作り、畝は乾燥防止用と雑草が生えないように黒マルチで覆いました。肥料は自家製の発酵肥料と落葉堆肥です。

左は先に植え付けていた苗ですが、1本も枯れることなく生長しています。

このまま順調に生長すると嬉しいですね。


これから先に畑でやることは、虫取りと収穫くらいです。まだ虫が居ますからね。

それと平行して、来期用に発酵肥料と落葉堆肥作りをする予定です。

畑は1年中休みがありませんね。


それはそうと猟期なのに狩猟はどうなってるんだ?と思われている方もおられるでしょうね。

いまだに出猟機会に恵まれていません。

全猟誌の「初猟通信」に記事を書く依頼がきていますが、これじゃあ無理ですね。

あ~ぁ、どうなることやら・・・



カニ捕り

パソコンに向かう時間が無くてブログの更新が思うようにできていません。

でも、設置したカニ網の管理はしないといけませんからね。

先週末の土曜日に降った雨で、川ガニ捕りが最盛期になったようです。

本日の漁果。

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川ガニは、カニみその状態も良くて美味しく食べれます。


いまだに落ち鮎も捕れています。

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先週末に降った雨で河川が増水したので、鮎が流されて落ち鮎の産卵は終わったのかと思っていましたが、まだお腹に卵を持っているので産卵は継続しているようですね。

この増えた水に乗って孵化した稚鮎が海まで下ることが出来れば、来年に遡上する天然アユの数が期待できます。

ダムの水をもっと流して欲しいな~。



話は変わって。

水量が多くなるとこんなゴミがカニ網に入ります。

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今年は近年では経験したことのないような大水が台風12号の影響で出ました。そのときには、堆積していたゴミが大量に流されてしまったはずです。

これは新たに捨てられたゴミということになりますね。

この内容からすると畑で使用したゴミが多いですね。肥料袋なんてのも沢山流れてきます。

河川敷や河川の近くで耕作している者が捨てたのでしょう。

こういうことは止めてもらいたいな~。


フナ獲り

昨夜は、船穂、真備商工会が、イベントで作る「ふなめし」の材料であるフナを獲りに行ってきました。

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「ふなめし」は、フナをミンチにして炒め、その中に野菜を入れて煮たもので、ご飯にかけて食べる料理です。

この辺りでは、これからの時期にフナを獲って「ふなめし」にして食べる習慣が昔から根付いています。

スーパーでも「ふなめし」用のフナミンチを売っているほどですから。

全国的にも同じような習慣があるのかと思っていましたが、そうではなさそうですね。

岡山市、倉敷市の「ふなめし」は、地域産業資源として国に認定されているそうですよ。


今年は気温が高くて、冬場になると深みに群れるフナがいまだに浅瀬に居るようです。

獲りに行ったのは今回で2回目ですが、集団化していなからなのか?獲れる量が少なくて希望数量である大30尾にあと10尾ほど足りません。

あと1回は、獲りに行かないといけませんね。

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漁協の組合員は「ふなめし」の好きな人が多く、獲る時期や作り方にも色々とこだわりがあるようですが、私の家は海に近いことから海の魚を食べることが多くて「ふなめし」を食べる習慣がないので、フナ獲りや「ふなめし」の作り方は詳しくありません。

好きな方に、「ふなめし」の作り方を教えてもらっているので後日にアップしたいと思っています。

でも、作って食べる人がいませんよね(笑)


緊急出動

昨日は、15日で狩猟の猟期が初猟だというのに、「河川敷で何か農薬らしきものを散布しているので確認に行ってください」と漁協から連絡が入りました。

私的には取り締まられる側のほうが気楽で良いのですが、漁協の監視員なんてこともやっているんです。


山に入っていましたが、急遽、高梁川に行って指定された辺りを車で走って探すと、見つけました!

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水辺に近い場所を車で走りながら何かを散布しています。

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作業をしている3人の方に、「これは何を散布しているのですか?」と問うと、「芝生の除草剤です」とのことです。

「どんな種類の薬ですか?」と問うと、箱ごと渡されたのがこれです。

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色々と話を伺うと、倉敷市の公園緑地課が国土交通省から河川敷を使用する許可をもらい、この方達は、公園緑地課から使用許可をもらってグランドゴルフを楽しんでいる団体のようです。

農薬の散布が良くない事は知っているけど、これくらいは大丈夫だろうという独自の判断で、数年前から許可を受けずに行っているとか。


漁協から国土交通省に農薬散布についての是非について確認すると、河川敷を使用する許可要件の中で薬剤の使用は禁止しているそうです。


河川敷ですから直接農薬が川に流れることも考えられますから、当たり前と言えばごく当たり前の要件ですよね。


現在、この場所付近は、稚アユが降下しているので非常に悪い時期とも重なっています。

特別に河川敷を使用する許可をもらっているという認識をもち、アユに限らず全ての河川生物に対して好ましくないという考えを持ってもらいたいものです。


話の中で、この作業を行っている責任者の方から「わしらは魚獲りをしてねえから関係ねえ(私達は魚を獲っていないので関係ない)」と言われました。

私が、「消費者の立場になったらどうですか?」と問うと、「・・・」でした。


漁協は生業から河川環境を守っていくことが非常に重要だという認識を持っていますが、一般の方は、まだまだ生物多様性の重要性を認識していないようですね。


獲ったどー!

イノシシを獲りました!

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現場がひどく荒らされているので、昨日に掛ったものと思われます。

昨日は、午前中に駆除班員の射撃大会、夕方からは反省会があり、くくり罠の見回りをしていませんでした。

そういう日に限って掛るんですよねぇ~


推定体重は、パッと見で60kg、止めてから近くで見て80kg、両手で引きずって100kgってとこです。

体の長さと高さは短いですが、横幅が大きいですね。

良く太っているだけあって脂は多目に付いています。

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この様子だとロースにも脂がタンマリとありそうです。

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なんと!尻尾にもこんなに脂が付いています。

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明日から猟期が始まりますが、良いのが1頭獲れたのでもう終猟でもいいや、って気分ですね(笑)


イチゴの植え付け

イチゴの植え付けを行いました。品種は「章姫」です。

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昨年買った一株の苗を親株にして、35もの子株を採取してポットで育てました。

大きな苗になり花芽も付きましたが、来春に良いものを収穫するためにすべてを切り取っています。

植え付けたのは、育ちが良いものだけを選って28株。

無事に冬を越して春に美味しい実を付けると嬉しいのですが。



イノシシの被害視察

役所からイノシシの駆除要請があり現地に視察に行きました。

ここには、15年ぶりくらいに来ました。

何もない荒れ地だった所に、果樹を多く栽培しています。

果樹のない時期なので、畑を掘って堆肥や昆虫の幼虫等を食べているようです。

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かなり広い範囲に出没していますね。

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このサトイモなんかは、芋を食べられてしまったのかな?

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サトイモは葉と茎はあるけど芋だけ食べて無くなっている、と農家の方は言ってましたけど。


昨夜は美味しいものをたらふく食べて、お風呂に浸かり・・・

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山に帰って寝たようですね。

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昨夜は、大きなイノシシが1頭出没しただけのようです。

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他にも古い親子連れの足跡もありました。

さて、どうやったら獲れるでしょうかねぇ?

いつものようにイノシシとの知恵比べ開始です。




獲ったどー!

昨日、久々にイノシシを獲りました。

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推定体重15kgのメスです。

肉に癖の無い大きさですし、脂もあって美味しそうですわ。

これ食って元気を出すべ(笑)



研修旅行

11月2日、3日の2日間は、高梁川漁業協同組合役員の研修旅行に行ってきました。

研修旅行と言っても、自河川である高梁川を河口から源流まで幹線流路延長111kmのほとんどを視察するというこだわった内容のものです。

まず、私の担当地区である最も下流の潮止堰で、河川の水を取水している岡山県企業局工業用水道事務所の方々から説明を受けます。

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ここは、魚類の下降と遡上を妨げている漁協としては最も最悪な施設ですが、企業局の方々はそんな意識は全くなく岡山県の工業発展に貢献していると思っていることでしょう。

どの施設も河川環境のことより、自分達が日々行っている仕事のことで頭が一杯でしょうから仕方が無い事ではありますが、それでは河川環境を改善していくことはできませんからね。

そこで、「各企業に魚類のことを少しでも理解してもらい、協力して河川環境を改善していこう」という今回の旅行の主たる目的があるわけです。

ここでは非常に良い話を聞くことができました。

この潮止堰は、完成してから44年もの月日が流れ、内部は亀裂や崩落しているヵ所が多くあるので、「これが役目を果たせなくなったらどうするのですか?」という質問に対して「この施設を新しくするということに対しては国土交通省の許可が下りないでしょうから今の所どうなるのかわかりません」との回答です。

平成9年度に河川法が変わり、今まで治水と利水が目的だったものに「河川環境の整備と保全」が加わりましたからこういった環境には最悪な施設を新たに新設することはあり得ないでしょうからね。

私としては、上流にある既存の取水井と河川環境に影響が少ない新しい取水方法で水量を賄うべきだと考えています。



次は、これも私の担当地区にある、農業用水を取水している高梁川東西用水組合です。

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ここも、魚類の下降と遡上を妨げている笠井堰があり漁協としては最も最悪な施設の一つです。

完成したのが大正時代ですから、河川環境のことなど全く考えずにできた施設です。

石で造った酒津樋門は、文化財としての価値があります。でも、スクリーンの目が大きいので、ここから魚類が用水に大量に入り込んでしまいます。

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ここでは、事務所の中で施設に関する説明をしていただき、最後に質疑応答を行いました。

副管理者の方に、「ここに設置している魚道を見たことがありますか?」「堰の石積みのあちらこちらから水が漏れているのをご存知ですか?」の問いに、「魚道は見たことがありません」「水が漏れていることも知りません」とのこどでした。ちなみに管理者は、倉敷市長です。



次は、高梁川漁業協同組合が運営して、鮎を養殖している栽培漁業研究所です。

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現在の鮎の様子を視察して、その後に昼食。

無数の糸のように見えるのが、現在の稚鮎の様子です。

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一池に約100万匹が泳いでいます。池は全部で6池で約500万匹。



次は、農業用水を取水している施設で、高梁川合同堰と湛井十二ヶ郷用水路です。

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ここは常駐の職員が居ないようで、パンフレットのみを配布してもらっています。

バスから施設を眺めながら、地元理事からの説明を聞きます。

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ここから先は、高梁川の源流に近い千屋ダムまでトイレ休憩をしながら一気に移動します。

移動は、担当地区の役員が漁場の様子を説明しながら、高梁川に沿って国道180号線を走ります。


千屋ダムでは、岡山県備中県民局 高梁川ダム統合管理事務所が管理している「河本ダム」「千屋ダム」「高瀬川ダム」「三室川ダム」の担当者が集結して出迎えていただきました。

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会議室でダムに関する説明を受け、最後に質疑応答の時間をいただきました。

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直接ダムの管理者と接するのは初めてだったので、多くの質問が漁協側から出されましたが、岡山県側も初めてのことで予期せぬ質問に戸惑いの様子でした。

ここでも、職員達はダム本体に関することのみに目が向いており、下流の河川で何が起こっているのかを何も知らないようでした。

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この千屋ダムは、河川には何も影響が無いということで、高梁川漁協との協議なしで計画が決まり竣工されました。

完成後は河川環境が激変してしまい、その原因を探る目的もありここまで視察に来て説明を受けました。

お蔭で、ダムにおけるこの部分が影響して河川環境が変化したのだろうという、原因の一端を見つけることができました。

今後は、継続して岡山県と協議しながら、河川環境を回復する方法を模索していきたいと考えています。


翌日は、バスで通行可能な「河本ダム」を視察して、高梁川の支流である「佐伏川」と「有漢川」を視察して帰路につきました。



今回の研修旅行は、今までにも増して非常に有意義で価値ある旅行となりました。役員相互で、問題のある事柄について認識が一つになったことから今後の運営に必ずプラスになると思います。また、各関係機関においても河川環境に目を向けるきっかけになり、高梁川の河川環境を改善してゆく大きな一歩になったと感じています。



スッポン

今年は、川ガニ(モクズガニ)の漁果が少なくて一日に5、6匹くらいです。

原因は、気温が高いからなのか?それとも資源が減ったのか?

まぁ、今はまだカニみその状態が悪いので、そんなに獲れなくいいんですけどね。

今回は、面白いものが捕れていました。

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他の人が捕ったというのを聞いたことはありますが、私が設置したカニ漁の網では初めてです。

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よく考えてみたら、今年はスッポンを獲りに行きませんでしたね。

なんだかラッキーだな~

スッポン鍋にして食べよっと(笑)


安納芋

最後の安納芋を掘りに借用している畑に行ってきました。

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今回も一株にたくさん芋が付いています。

なんだかデカイのが多いですね。

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これなんか1kgくらいあります。

どのくらいな大きさが良いのかネットで調べてみると、200g~300gが特Aだそうです。

規格オーバーなサイズばかりですね。

でも、これはまだ可愛いサイズです。

ドーン!
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大きくなり過ぎてひび割れています。

重量は、乾いた状態で2.6kg。

上から見ると安納芋独特な立て割れ形状がハッキリと表れています。

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底には大きな空洞が。

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こんなの作ってはいけませんよね。

これを収穫したのは、また別な借りている畑です。

実は、試し掘りした時には、あまり大きくなかったので収穫を先延ばしにしていたんです。

収穫時に判明したのですが、試し掘りした芋は、畝が余っていたので伸びた蔓を切って再度植え付けていたものでした。

欲張って少しでも収穫量を増やそうとした行為が、こういう結果につながったということです。

欲張りはいけませんなぁ(笑)


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動物の生態を観察し、猟・漁の技術を高め、獲物の処理と調理方法にこだわり美味しく頂くこと念頭に行動しています。

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