狩猟民族の館(Hunting Factory)

狩猟、川漁、採取に関することをメインとしたブログのはずが、最近は農耕民族となり無農薬、無化学肥料、自家採取種、温床による育苗、無肥料にも挑戦、で野菜作りもやってます。そして日本ミツバチも飼い始めましたが前途多難。since2007.7 

ふな獲り

漁協の本部から電話で、「昔にふなを焼いて食べていたのを思い出し、懐かしいのでふなが欲しいのですが購入できるでしょうか?」と一般の方から問い合わせがあったそうな。

で、私に「ふなを獲ってもらえないでしょうか?」だって。

もともと、ふな獲りが得意なわけでもなく、食べ方の見識も少ないので、ここは丁重にお断りするつもりで他の理事に振ったら、な、なんと周り回って私が獲りに行くことになってしまいました。

今回は、「漁の調査がしたい!」と国土交通省のお役人さんが言っていたのを思い出したので都合を聞くと「是非お願いしたい!」とのことで乗船しています。

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目標は、注文のふなを5kg~10kgです。

最初に網入れをしたら、なんと!たったの3匹。

最低6匹は獲れないと5kgにはなりません。

仕方がないので、50mほど場所を移動して網を入れなおしました。

すると・・・

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デッカイふなが50kgも獲れちゃいました!

それにドデカ~イ鯉もごろごろと。

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写真ではそんなに大きく見えないですが、この鯉はど迫力の大きさでした!体長1m以上体重は?

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今時期の鯉はメスだと卵でお腹がパンパンに膨れています。

どれも食べるには大きすぎるし、産卵して子孫を増やして欲しいので全てをリリース。


獲ったふなは籠に活かせておくつもりでしたが、量が多すぎるので急遽水槽に水を入れてそこで活かす事に。

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水槽がデカイので、なかなか水が溜まりませんね。

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生簀に入れるまで1時間以上も水から上がっていたので、横になって動かないものもいましたが翌日に見ると全て元気よく泳いでいます。


本日確認すると、ふなの注文は2件ほどあったようです。

でも、おそらく15kg前後は残るようになりそう。

その残りは、西方面にふなのなれずしを作る職人さんがいるので、そこに送って出来上がりを頂くという甘い話になっています(笑)

楽しみだな~


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春の訪れ

アユを放流する場所の下見に川へ行ってきました。

毎年放流している場所は、橋梁工事のために騒音が大きくて放流には適さない環境になっています。

なんとか放流できそうな場所が見つかったのでひと安心。

ついでにカモの様子を伺うと。

まだまだたくさん残っていますね。今年は気温の上昇が遅いからでしょうか。

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マガモ、カルガモ、ヒドリガモ、それに写真のキンクロ。



一方、河川敷では、菜の花が咲いています。

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2年ほど繁殖が少なかったように思いますが、今年はそこそこの数が目につきます。

それに花芽はついていませんが、からし菜も多そうです。

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まだ咲いていないつぼみの菜の花もあります。

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菜園でも野菜の花芽が伸びてきているので、つぼみ菜の収獲は出来ますが、折角ですから少しだけ菜の花を摘んで帰りました。

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さっと茹でて夕飯のおかずに。

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春ですねぇ~。


無添加手作りハム

猪肉で作った無添加の手作りハムをいただきました。

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我が家には、燻製の匂いが少し苦手な者がいるので、超ライト仕上げでお願いしたところ快諾していただきました。

やはりプロは、懐が広いですね。

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試食してみると。

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非常にライトな香りです。それにいつも食べているハムと違い、食感がシッカリしていて肉のあじが濃く脂身はとろけるようです。

お酒に合いそうですね。私は飲まないけど(笑)


でも、一つ残念な事が・・・

このイノシシは私が捌いたのですが、皮剥ぎを丁寧にしていないので、所どころ皮の部分が残っていてその部分が硬くなっています。

煮たり焼いたりだと問題ないのですが、ハムになるとこんな事になるとは知りませんでした。

次回からは、気をつけますのでご勘弁くださ~い!


それ以外は、とても美味しくいただきました!ありがとうございました!


次の、ソーセージも宜しくお願いします!(笑)


あ!イノシシ獲りに行かなくちゃ!(爆)


接ぎ木

友人のブドウのハウスに行ったら、ちょうどプロの方が接木をしていました。

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本人でも出来ない事はないそうですが、やはり本職の方だと出来が違うそうです。

これがプロの仕事。

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簡単そうに見えるので私でも出来そうですが、いざやってみるとこんなに綺麗にはできないものなのでしょうね。

失敗すると大変な事になるので、「試しにやらせて!」なんてわがままは言いませんでした(笑)


ブドウの木というのは蔓なので、切ると切り口から水が滴り落ちます。

それを止めるためと固定させるために専用のテープで巻きます。

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広いハウスですが、あっと言う間にハウス全体の接木作業は終わりました。

やはりプロは丁寧で仕事が早いですね。


こぶ高菜

こぶ高菜という野菜をご存知でしょうか?

一度は消滅してしまいそうになった野菜ですが、世界の150ヶ国に支部をもつスローフード協会から日本では唯一のプレシディオとなった食品です。

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非常に美味しいという雑誌の記事を呼んだので、昨秋に種を購入して作付しました。

最近になってやっと食べれる大きさに育ったので収穫することに。

横から見たらこういう形です。

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内側から見るとハッキリ(写真はボケていますが)としたコブがありますね。これが名前の由来となったコブです。

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高菜といえば、漬物というイメージが強いですが、こぶ高菜は炒め物にしても美味しいそうなので、今回は、猪肉と一緒に炒め物にしてみました。

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味付けは、シンプルに塩コショウだけです。

柔らかく癖の無い味ですね。苦味も無いので野菜が少し苦手な方でも無理なく食べれそうです。

下茹でしてから炒めたのですが、少し茹で時間が長かったようです。見た目よりずいぶんと柔らかいので、さっと茹でるくらいにしないと柔らかすぎになるようです。

これは家族に評判が良かったので、種取をして毎年作付けする候補になりました。


追加で写真を撮りました。

内側から見るとコブが見えます。

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外側から見るとこんな感じです。

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花粉症の治療方法

陽気が春めいてきたので、寒さをじっと耐えていた野菜たちの生長が早くなり、早々に花芽ををつけたものもあります。

こちらはチンゲンサイです。

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気がついたときにはこの状態なので、次々に出てくるつぼみ菜を食すことにします。

こちらは、側芽を食べる専用のブロッコリーです。

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昨夏も栽培しましたが、冬に栽培したものは味が濃くて甘みが強いです。これは本当に美味しいです!


ところで、これを食べているときに思い出したのですが、こういうつぼみ菜を食べると花粉症に効くらしいです。

私の家族には、幸いな事に花粉症を持っている者はいません。

でも、この病気を持っている方は大変な思いをしているようですね。

30年ほど前に読んだ書籍によると、ディーゼルの排気ガスに含まれる黒煙と花粉が体内に入り化学反応を起して花粉症やアトピーといった病気を引き起こす原因になるらしいです。

ディーゼルの排ガス規制により、黒煙は幾分減ったのかもわかりませんが無くなることはないでしょうし、飛散する花粉の量もその年の気候により変動するだけでこちらも無くなることはないでしょうね。

花粉症の方には、お見舞い申し上げます。


話を戻して、花粉症の治療方法ですが、書籍によると春先にトウ立ちするつぼみ菜を食べて免疫力を高めて治療する方法があるそうです。

著者の娘さんも、この方法で完治し以後の発生はないそうですから効果は実証済みです。

なぜ花粉症が治るかというと、「つぼみ菜を食べることによってつぼみ菜の花粉を分解する人間自身の酵素合成機能が活性化するからだ、煮たり炒めたり塩漬けにされて刺激を弱くした花粉を毎日摂取することによって、本来人間に備わっている体内の抗原抗体反応が活性化し体内に抗体ができ免疫力が高まる。そのほかアレルギー症状を改善する作用が強いといわれている脂肪酸、とくにα-リノレン酸がつぼみ菜に多く含まれている」、という理由からのようです。

つぼみ菜療法のポイントは、「有機無農薬栽培した野菜であること」、「ハウス栽培したものは正常な花芽分化をしていないので効果がうすい」、「極力つぼみの状態のものを収穫する」、「発症してからでも効果があるが治るまで長期間かかるので発症する時期より一週間くらい前から食べ始める」、「少量でも毎日食べれば効果が高い」、「一回の量は長さ10cmのつぼみ菜三本くらい」、「調理方法はどんな方法でもよいが極力塩分、油分、食酢などと合わせて食べる」、ということのようです。


突然発症すると言われている花粉症ですから、私も例外ではないと思っていましたが、これが本当だとしたら私は花粉症にはなりませんね。

だって野菜作りを始めてからは、春にトウ立ちしたつぼみ菜の美味しさを知ってしまったので、好んで食べるようになりましたから。

そういう意味では、今春の目玉はこれでしょうね。

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菜花の中では、もっとも美味しいといううたい文句の「のらぼう菜」です。

まだ、花芽は見えませんから、食べれるようになるのは少し先のようですが楽しみです。

パルも待ち遠しそうに様子を見ていますね(笑)


漁協の通常総会

昨日は、高梁川漁業協同組合の通常総会でした。

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月日が経過するのは早いもので、理事に就任して3年になりました。今年が役員を改選する年でもあります。

役員の皆様には、私が提案した事柄を数々取り上げていただき感謝しています。

まだまだ、河川環境を改善していくには長い道のりですが、いくらか方向が見えてきたように感じます。

役員改選であと3年間の時間をいただければ、具体的な対処法についての考えがまとまるのではないかと考えていた所ですが、なんとか推薦を頂き本日の総会では継続して理事として就任することに決定しました。

役員になったからといって個人的な利益はありませんが、広域的に河川環境を保全していくことに携われることが大きな利点です。

理事になって初めて分かったことですが、河川の環境を良くすることは漁協にしかできません。

以前は、そんなことは行政が考えているだろうと思っていましたが、実際には、河川環境の保全に取り組もうとしている素振りはまったく見えません。

というか、河川の状況をまったく把握できていない、または興味がないので問題が見えていないようです。

色々と進言や意見を言って、少しでも行政に理解してもらい、共同して河川の環境保全に取組んで行きたいと思います。

ということで、これが所信表明ですかね。




新居に引越し

海に係留しているボートが、工事の影響を受けるので移動しなければならなくなりました。

150艇ほどあったボートのほとんどは、新しい係留場所に移動を済ませ、残るは10艇ほどです。

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新しい係留場所は、同じ湾の中なので短時間で到着。

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以前のに比べて非常に快適な施設ですね。これなら不満はありません。

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係留しているこの船は一度も紹介していないと思います。

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海ウナギ獲りに特化した仕様で、マル秘の部分があるので細部までは説明を控えさせていただきます。

色々と忙しくて漁に出れなくなりましたが、落ち着いたら出漁して美味しい海ウナギを食べたいです。

でも、いつのことになるやら・・・


ジャガイモの植付け

今日は、ジャガイモの植付けで愛媛県へ行ってきました。

地元では、このところの雨でなかなかジャガイモの植付けができません。

愛媛県の山麓にある実家の土地なら、水はけがよいので植付けられると考え1年半ぶりに行きました。

昼前に着き、早速、植付けを開始して終わったのが13時半くらいです。

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ここの土は、野菜作りには良さそうです。

マメ科の雑草が生えているので無農薬、無肥料で野菜作りを行う、自然農法ででも栽培できそうです。

それは、今後の目標ですね。


周りの畑を見ると、早生タマネギがこんなに大きくなっています。

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もう食べれるサイズです。

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ソラマメもこんなに大きくなって花が咲いています。

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島の南側なので、冬でも霜や雪がほとんど降りませんからね。


昼食には、ご近所でいただいたタマネギで炒め物を作っていました。

今年の初物です。

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目の前が海なので、天然のワカメや天然の牡蠣も食卓に。

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ここなら、土地はいくらでもあるので好きなだけ野菜や果樹が栽培できます。

それに、目の前にある海は魚介類が豊富です。

山では、イノシシが爆発的に増加しているので肉にも困りません。

そうそう、キジも鳴いていましたし、ヤマバト、ヒヨドリもたくさん居ました。

そろそろ移住かな?(笑)


サトイモの保存

2月から雨がよく降るので、畑の土が乾かず耕耘することができません。

昨日は雨が降らない予想でしたが、目覚めるとすでに外は雨。すぐに止むのかと思っていたら、結局夕方まで降り続きました。

これじゃあ、春一番となるジャガイモの植え付けができませんね。

仕方がないので保存していたサトイモを掘り出してみることにしました。

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保蔵方法は、茎を切ってその上に籾殻を撒いてビニルを被せておいただけです。

奥の半分は、二重にビニルを被せています。

手前の栽培時に使った黒マルチだけ被せている方を掘ってみたところ、特に傷んでいる様子はありません。

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写真ではバラバラになっていますが、掘り出した時には一体です。

この畑は田として使っていたので、土が粘土質で水はけが悪くて雨が降るといつまでも水が溜まっています。

こういう状態の場所でも、サトイモは腐らないのですね。

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収穫が予想以上の出来だったので、今年もこの場所で栽培する予定です。

ただ、いつもの病気が出て品種は、名も知らないこのサトイモ(土垂れ?)、赤芽大吉、白芽大吉、京芋の4種類です。

これ以上品種が増えないことを祈りたいですが、ついつい目につくと買ってしまうんですよね。困ったものです(笑)


エコ発芽

今年の育苗は、昨年と同様に米糠で落ち葉を発酵させたときに生ずる発酵熱を利用した温床で行っています。

播種は、昨年より10日ほど遅らせて始めましたが、温度管理がまずくて30度くらいまで温度が上がらないと発芽しないナスとピーマンが遅れています。


ある日、野菜の雑誌を読んでいると、「発芽はポケットの中でする」という文章がありました。

ポケットの中?・・・ということは体温で発芽させるということか!

体温なら平熱で36.5度あります。こんな身近というか、自分自身が発熱体だということをすっかり忘れていました!

無駄に飯を食って熱を発散しているだけではもったいないというものです。これを使わない手はありませんね。

とりあえず、体の各部で温度を測ってみると、上着のポケットで25度くらい、体に近いほど温度が高く、下着の上で30度以上あります。

1日、24時間この温度が持続するわけですから発芽しないはずはありませんよね。

ということで、焼きナス用に追加で買った「庄屋大長ナス」を腹巻に入れて実験開始です。

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話は脱線しますが、我が家の奥さんに腹巻ないの?と聞くと、出してきたのがこのポケットのある腹巻です。

どうもこれは女性専用のものらしく、このポケットは、あるものを入れるために付いているそうです。

そのあるものというのは・・・答えは、身近にいてセクハラで訴えられないと思われる女性にお聞き下さい(笑)


予め水に浸けて吸水させた種を、ティッシュペーパーに包みビニルの袋に入れて、前日の昼から体温で温め始めました。

そして、一晩経過した翌朝に種の様子を見てみると。

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発芽しています!

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家庭菜園レベルでは、電気の発芽器で発芽させ室内の暖かい場所で育苗をするのが一般的ですが、これなら発芽器が必要ありません。

すばらしい!これぞエコの極みです

これを応用して行けば、人の代謝がもっと多くのことに活用できるかもわかりません!夢はクリーンな自家発電!(笑)


ベニアズマの天ぷら

昨年に収穫して保存していたサツマイモのベニアズマを天ぷらにしてみました。

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見た目は、普通にイモの天ぷらですね。

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そして、味も普通・・・ではなく、結構おいしいです。

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少し粘質で、甘みがあり味が濃くて旨い。

あっという間に、ペロリと完食してしまいました。

サツマイモもジャガイモのように薄く切っても美味しいことを発見。

これは、今年も絶対に作付するぞ!

種芋、残しておかなくっちゃ。


川ガニ漁が終漁

2月末で川ガニ漁が終漁しました。


この所の雨で、河川の水位が50cmくらい上昇していますが、本日は割と少なめです。

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翌日からは、また雨の予想が続いているので、当分の間は増水により作業が出来なくなりそうですから、無理をして撤去することにしました。

網も網を固定している杭も、水中にあるので位置がわかり辛いですね。

でも、水中をよく見ると、杭に沿って白いものが見えます。

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網を上げてみると、その白いものはすべてゴミでした。

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これは川に捨てられたほんの一部のゴミでしょうから、川全体では凄い量になるでしょうね。

多いのは農業資材とお菓子の袋のようです。


川ガニもそこそこ入っていました。

それに降下しているニジマスも入っています。

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網は引き上げ、乾かして水分を減らしてから持ち帰ります。

網が緑色になるくらい藻が付着している年がありますが、今年はほとんど付着していないですね。

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上流のダムで藻が大量に発生して、それを抑える薬を撒いているそうなので、その影響でしょうね。

網に付着しないのはありがたいですが、魚の餌となる藻が少ないのは困りますね。

ダムを管理している人達は、アユの成長が遅い大きな要因となっていることを知っているのでしょうかねぇ。


というような事を考えながらも作業は進み、張っていた2ヵ所の網の撤去が全て終了しました。

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今期は、昨年の台風12号による増水で砂利が大量に流され、設置している網の前面に堆積しました。

この影響で川の流れが変わり、川ガニが下るルートも変わってしまったので私は不漁の年となりましたが、反対に豊漁となった者もいます。

来期までに大きな水が出て、全面の砂利が流されないと来漁期も不漁の年となるでしょうね。

神様は誰に微笑むのでしょうか・・・私に微笑んで!(笑)



ニラの芽が出た

寒さで消滅していたニラですが、日差しが冬から春めいてきたので芽が出てきました。

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年数を追うごとに、株が大きくなるそうですから、今年は年分食べれる量が収穫できると嬉しいですね。

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ニラは、ニラレバ炒めが食べたくて、種から育てていましたが昨年は一度も食べず。

今年は、是非食べたいと思っていますが、レバーの在庫がありません。

そろそろ山にイノシシを獲りに行こうかなぁ~。

食べたいものは自分で栽培、または自然界から調達ですわ(笑)


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川ガニ

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動物の生態を観察し、猟・漁の技術を高め、獲物の処理と調理方法にこだわり美味しく頂くこと念頭に行動しています。

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