狩猟民族の館(Hunting Factory)

狩猟、川漁、採取に関することをメインとしたブログのはずが、最近は農耕民族となり無農薬、無化学肥料、自家採取種、温床による育苗、無肥料にも挑戦、で野菜作りもやってます。そして日本ミツバチも飼い始めましたが前途多難。since2007.7 

種から育てたイチゴ

スーパーで買ったイチゴの「あまおう」から種を採って、育てた苗がこんなに大きくなりました。

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あんな小さな種が4ヵ月ほどでこんなに大きくなるんですから植物ってすごいですね。

植付けたのは15粒くらいで、発芽率は良かったのに夏の猛暑に会い枯れてしまい最後に残ったのがこれです。

正直に言えば猛暑のために枯れたというのは言い訳で、管理が悪かったということですけどね。

まあ3株でも残ったのでうれしいです。でも、種から育てると元の品種とは違う実が付くそうですから、全く美味しくないかもわかりません。

新品種は、種を蒔いて1万株もの中から選抜して作るそうです。それを何年かやって上手くいけば新品種が誕生するとか。

長い道のりですね。この3株の中から優れた品種が誕生するなんてのは奇跡に近いことですわ。

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昨年栽培した「章姫」は香りも良く甘みもあって美味しかったので苗取りをする予定でしたが、株の管理が悪くて気が付いた時にはすべて枯れおり苗取りができませんでした。

種から育てた3株では少ないので、苗を12株購入しました。

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購入した品種は3種類で、合わせて4種類の栽培となります。

苗の数は、全部で15株。少ないですが仕方ないですね。


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フナの煮付

アユ捕りの時に、1kgもある大きなフナが何匹か捕れました。

良く太って美味しそうなので、持ち帰って煮付にして食べてみることにしました。

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種類はギンブナです。

調理方法は、酒:味醂:醤油=1:1:2/3の割合で煮るだけ。

ショウガなどの臭い消しを入れると良いのでしょうが無かったので入れてません。

コイの煮付は、そのまま煮ると臭いが結構きつくて万人向けではなかったですが、フナは、ほとんど臭いが気になりませんね。

私の場合だと、臭い消しは必要ないです。

お味の方はというと、ハッキリ言って、美味しい!

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皆が鯉よりフナの方が断然美味しいと言っていたことに納得しました。

でも、難点は、小骨が多くて固いことですね。

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小骨の本数は、それほど多くはありませんが、1本が枝分かれしているので取るのが厄介です。

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切り身にして煮るより、1匹丸ごとの方が小骨が切れた極小の骨が無いので食べ易いかもわかりません。

今の時期でも脂があるので、翌日には、にこごりになっていました。

この様子なら、12月頃に食べると脂が多くてメチャ旨かもわかりませんね。

ミンチにしてふなめしにするのもいいですが、これもお勧めです。

侮れない美味しさにビックリのフナでした。


プロのイチゴ作り

2回目の燻炭作りを行いました。

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2ヵ所の燻炭作りに使ったもみ殻は、1トン袋に1袋です。

完成までには3時間ほど必要ですが、2時間ほどは何もする必要がないので、畑でエンドウを植付ける準備をしたりしていました。

すると、土地の持ち主である友達のところに、イチゴ農家の方達がイチゴの苗を持ってやってきました。

わざわざ、友達のためにイチゴの苗を植付けに来たとか。

いい機会なので、色々と話を聞きながらお手伝いをしました。

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やはり本職の植付け方法は、一味違いますね。勉強になりました。


畝作りの時に、「あ!きじうちが居る」と言いました。「え?それって私のこと?」とか勘違いしましたが、コガネムシの幼虫のことでした。

コガネムシの幼虫は、野菜の根を食べて枯らすんですよね。

友達は、それを聞いて早々に農薬を大量散布(怖)

私は、自分の畑じゃないので、無言で見ているだけ(笑)

有機栽培するなら、自分の畑を手に入れることをお勧めします(爆)


アユ捕り

今年も何度かアユ捕りに行きましたが、忙しくて記事にはしていませんでした。

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下流にある私の漁場では、春の遡上が多かったので期待していましたが、堰を上れないものが大量に居たことからエサ不足となり網に掛らないほど型が小さいものが大半でした。

大きく成長できた体力のある個体は、堰を越えて上流に遡上、中上流域では大きなアユが多く居て大盛況だったようです。

おかげで、漁協の冷凍庫が天然アユで満杯となり組合員からの買い取りを中止。

今なら大量に落ち鮎の在庫がありますので高梁川漁協へ連絡をしていただけば購入が可能です。宜しくお願いします。

現在、下流域の私の漁場では、降雨は少ないですが気温が下がってきたことからアユが中上流域から降下しだし大きなアユが増えました。

昨日も落ち鮎漁に出漁。

僚船が網を上げると大量の大きなアユが掛っています。

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一網でこれだけ捕れればいいですね。

羨ましい!と思いながら、私の網を上げると・・・

それ以上に捕れました!

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その後は、上げる網がすべて大量捕獲。

重くて悲鳴を上げながら網を船上へ上げ、網からアユを外す作業を繰り返し、終わったのは午前1時。

長い一日でした。


翌日の午前中は、アユの処理に費やしました。

画像は、ほんの一部の鮎です。

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最大で30cmくらい、20cm以下のものはほとんど居ません。

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まだ上流でも捕れているようなので、まだまだ下流へ大量に降下してくるでしょう。

大量のアユたちは、産卵を順調に行っているようなので来年も大量遡上が期待できます。

でも、今年から行っている汽水域の工事により環境が悪化しているので、期待外れに終わりそうではありますが・・・


燻炭作り

今年ももみ殻を炭化した燻炭(くんたん)を作りました。

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種蒔き用の培養土に入れたり、畑にすき込んだり、肥料作りに使ったりと使い道が多いので重宝します。

昨年は少し遠い義父の田で作りましたが、今年は、近くのブドウ園で借りている畑の横です。

思い立って作り始めたのが午後の4時、そして完成したのが午後の7時です。

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すっかり暗くなり、車のライトを照らして作業をしました。

これだけ作るのに、材料のもみ殻はトン袋に1袋必要です。

もう一度作れば、1年間分使う量が確保できそうです。

煙に燻されて体から服まで、燻炭の強い臭いが染みついてしまいました。

これじゃあ虫は寄り付きませんな(笑)


チコの誕生日

鳥猟犬のチコが、16歳になりました。

耳が遠いし目も悪くなり、猟に連れて行くと近くに居るのに私を探して吠えてばかり、でも鼻は衰えていないようで、鳥に対しては感度が良くて若い者には負けていません。

迷子になったら可哀そうなので猟にはここ何年か連れて行っていませんけどね。

冬になると、こうやってテンと一緒にケージに入って寝ます。

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普段は戸を開けっ放しにしていますが、テンが時々隣の犬に反応するのでテンと一緒に入っている時には閉めています。

あ、これ私が無理やり入れたのではなくて、夜寝る前に見に行くと寒い夜には自主的に一緒に入っているんです。

時々は、パルと入っていたりもしますけど。

このチコでは、多くのヤマドリを獲りました。

鳥を抑え込むポイントでしたから、いつも目の前から鳥が出ていました。

近すぎて中らなかったこともしばしば。

楽しい猟をさせてもらいました。

今後は、元気で長生きしてもらえば嬉しいですね。


ヒラタケの収穫

一年半ほど前に仕込んだキノコの原木。

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あれからまったくの放置プレーでした。

そろそろ今年は何かの変化が起きる筈なので、様子を見てみると・・・

おー!シメジが出ているではありませんか!

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よーく見ると、小さいのがあちらこちらに出ています。

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いやー、これは感動的ですね!

これは色々と料理に使えるぞ!・・・ん?


よ~く考えてみたらシメジなんて種付けした覚えがないような???

もしかすると、間違ってシメジの種駒が入っていたのかも?

どちらにしても、もう少し大きくなってから収穫しないといけませんな。

で、本日、収穫に向かうと・・・

あら?これってヒラタケじゃん!

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シメジとヒラタケの区別もできないようじゃ山に行って収穫するとそれは毒キノコだったってことになりそうですね。

お~怖!


本日の収穫はこんだけ。

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虫が食べてますね。

食べたのはこの虫です。

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虫が食べても何ともないということは、毒は無いと考えればいいのでしょか?

これは栽培したものなので心配はないですが、山での見分け方の一つとして虫食いがあるものは無毒なんてのがあるのかなぁ?

虫には無毒、人間には有毒、なんてこもあるんだろうか?



あれこれ考えずに「触らぬ神に祟りなし」でいこう(笑)


極上堆肥が出来てた!

自然農法で野菜作りをしているわけではないので、今年も発酵肥料と落ち葉堆肥を作るつもりにしています。

でも自然農法の仕組みが解ってくるとやってみたいと思うようになってきましたけど。

落ち葉堆肥は、前年のものを別な場所に移動しようと考えて堆肥置き場に行くと、なんだか様子が変、何が変かというと、落ち葉の山がペッタンコになっています。

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覆いにしている絨毯を取り除くと、なぜか落ち葉が無くなり黒い土が見えます。

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よく見ると、黒い土の中にはカブトムシの幼虫らしき白いイモムシがウヨウヨといます。

少し湿り気がある場所では、黒い土はシットリとしていますが・・・

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乾燥した場所では、ペレット状になっていますね。

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これは噂では聞いていた最高の堆肥である、カブトムシの幼虫が落ち葉を食べて出した糞ですわ。

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まさか住宅地の真ん中にある我が家でこれが出来るとは思いませんでした。

もっともっと幼虫にこの堆肥を作ってもらい、畑にすき込み最高の野菜を作りたいですね。

今年はまだ山が紅葉もしていないので、とりあえず、お寺の掃除で集めた落ち葉を入れておきますか。

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完熟堆肥ここで完成なり!

育苗用にも使えそう・・・夢は広がるなぁ~


サトイモの親芋を植付けたらどうなるか?

今年は猛暑だったのでサトイモの葉が早くから枯れてしまいました。

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芋が付いていないように見えるので、一株試し掘りをしてみると・・・

付いていました!

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でも、昨年より小さいですね。

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今年は、種芋を親芋にしてみました。

その方が沢山収穫できるという噂だったので。

種芋の芽を切り落として逆さに植え付けると、側面から芽が沢山出ました。

その芽もそのままにして生長させました。


まあ、数はそこそこですが少し小さめですね。

元肥だけで追肥をしなかったのが原因か?今年は猛暑だったのに一度も水やりをしなかったのが原因か?何なんでしょうねぇ。

そういいえば、土寄せもしなかったな~、早い話が放任ということですね(笑)

畑が遠いと忙しい年にはこうなっちゃうんですよね~


サツマイモを植付けたらどうなるか?

今年はサツマイモを蔓ではなくて芋を植付けて栽培してみました。

品種は、安納芋とベニアズマです。

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初めての試みなので芋がつくかどうか心配でしたが、安納芋を1株試し掘りしてみると20個ほど付いていました。

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これが種にした芋です。

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蔓で栽培すると、蔓から根が出てその先に芋が付きます。

今回もそのように付くかと思っていましたが、なんと!芋から根が出てその先に芋が付きました。

マルチ栽培だったので、マルチを外して土を寄せておかないと蔓に土が被らないので芋が出来ないと思っていたのでビックリ!

もしかすると、そのようにしておけばもっと芋が付いていたかもわかりませんね。

来年はやってみよう!


ガニ網の設置

川ガニ(モクズガニ)の解禁日は10月1日でしたが、忙しくてまだ網を設置していませんでした。

昨日の鮎の卵放流の後に、設置をしに行ってきました。

私の設置場所に行くと、な、なんと!上流から流された砂利が堆積して水深が浅くて川の流れがない!

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こんなんじゃあ今年はカニが捕れませんがなぁ。

水深は浅いですが、鮎のはみ跡は沢山あります。わかるかな~?

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そして石の隙間にウナギが・・・わかるかな~?

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手づかみで捕ろうとしましたが失敗。まあ、あとで捕れるでしょう。


流れが無いのでカニは捕れそうにもありませんが、とりあえず場所取りはしておきますか(笑)

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1基設置後に網の中を覗くと、やはりさっきのウナギが入っています。

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すでにうす暗くなってきましたが、もう1基網を持って来ているので設置しました。

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ここは、上流側に石が堆積しているので水が流れていません。

増水時用ってことで。


卵放流

本日は、毎年恒例となっている鮎の卵を放流する事業を行いました。

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近くで河川工事を行っている業者の方々も多数参加してお手伝いをして戴き、また、放流事業にも援助をしていただきました。

ありがとうございました。

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竹で筏を組んで、シュロに産んだ卵をくくり付ける作業をするのですが、業者の方々は初めて参加したにも関わらず積極的にお手伝いをしていただき、スムーズに作業が進行してほんとに楽をさせてもらいました(笑)

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これがシュロに産み付けた鮎の卵です。

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数日中に孵化して数十メートル下流の潮止堰堤を下り汽水域に流下し、そこで春まで過ごして、その後、淡水域の上流を目指して遡上を開始します。

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本日は、多くの報道関係の方々も取材に来られていました。

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2500万粒の卵を放流しましたが、来春にどれくらいな数が遡上できるのでしょうね。

今年、稚魚の成育場である下流の汽水域では、高梁川漁協の承諾も取らずに大規模な浚渫工事を行いました。

近年、汽水域の環境が良くなり絶滅危惧種が復活しだしました。
また今年は鮎の大量遡上で湧きましたが、工事の影響で汽水域の環境がまた悪化するのは避けられません。

鮎に関しても来年以降の遡上が期待できなくなり残念です。

生物多様性という国の方針があっても、それを実行するお役人たちの頭が従来通りではどうにもなりませんね。

全国の河川でも同じようなことが繰り返されているのでしょうねぇ。嘆かわしい・・・


サツマイモの収穫

サツマイモを収穫する時期になりましたね。

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9月に一度試し掘りをしたところ、早く植え付けた品種は食べ頃のサイズになっていましたが、忙しくて収獲が遅くなってしまいました。

本日の収穫は、早く植え付けたベニオトメとベニアズマです。

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ベニオトメは、思っていた通りメチャデカくなっていました。

いやはや今年もやらかした!って感じですね。

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ベニアズマもデカくなっていますが、まあ許せるかな?というサイズですかね。でも、焼き芋には大きすぎるサイズばかりです。

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何者かがつまみ食いをした跡が結構付いていますね。

本日では掘りきれないので、また近日中に収穫します。

と言いながら、時間が無いので延び延びになりそうで怖い(笑)


間引き菜

ここんとこ昼間は仕事や諸々の用事で忙しく、夜はフナ捕りやアユ捕り家庭の事情により忙しくて、ダイコンの間引きをする時間がありませんでした。

やっと夜に時間が取れ、懐中電灯を片手に21時頃からダイコンの間引き兼ヨトウムシ捕りをしました。

ダイコンの葉がこんなに大きくなっています。

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これくらいな大きさならまだ葉が柔らかくて美味しかったです。

こんなに大きくなるまでほったらかすのは初めてですが良いこともありました。

マルチ栽培で一つの穴に3~5粒づつ蒔き最終的には1本にしますが、小さなときに間引きをすると生長の差が小さくてどれを残そうか迷います。

でも、こんなに大きくなると生長の差が一目瞭然になっているので迷いが少ないです。

それに間引き菜が大量に手に入りたくさん食べれます。

その反対に、悪いこともあります。

葉が大きくなり過ぎて間引く葉を取り除くときに残す葉を折ったり裂いたりしてしまいます。

まあ、ダイコンですから問題ないでしょうけど(笑)


辛抱よく仕事しています

先日獲ったイノシシは、この辺りに仕掛けてあったくくり罠に掛りました。

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昨年の猟期に数日間ここを通っていたので仕掛けましたが、その後現れなくなっていました。

イノシシの駆除許可は、被害が一年中あるので近年では通年出ています。

捕獲檻と違いくくり罠は、山の中に設置しているので自分で見回らないと掛っていても誰も連絡はくれません。

なので、見回りが大変なので長期間イノシシが通らなくなったら撤去するようにしています。

ここも何度か撤去しようと現場に行きながら、くくり罠が人知れず不平も言わず黙々と仕事をしている姿を見て、次に通ったら必ず掛るからもう少し置いておこうか、と考え直して10ヵ月もの月日が流れました。

長く設置したままにしておくと、掘った穴が雨水や小動物によって塞がれていることが度々あるので、イノシシが踏んでもうまく作動しないことがあります。

写真を撮るのを忘れていましたが、ここもそういう状態だったのでしょう、ワイヤーでくくっているのは爪の少し上で足首ではありませんでした。

ここまで長期間設置したままにしていたのは初めてです。

この間に、人間の気配も罠の臭いも不自然だった罠付近の様子もすべて自然に溶け込み、イノシシが罠の存在に気づくことは不可能になってしまいました。

名人なら翌日に獲れるように設置するのでしょうが、私の場合はそこまでの腕が無いのでどうしても獲りたいとなると、餌場が変わって別な場所に移動した頃に罠を設置して気配を消し、数ヵ月後に帰ってきたときに捕獲するようなこともやっています。

イノシシとの駆け引きも大変ですが結構楽しいものです。

でも、駆除は結果を出さないといけないのが辛いですね。




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動物の生態を観察し、猟・漁の技術を高め、獲物の処理と調理方法にこだわり美味しく頂くこと念頭に行動しています。

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