狩猟民族の館(Hunting Factory)

狩猟、川漁、採取に関することをメインとしたブログのはずが、最近は農耕民族となり無農薬、無化学肥料、自家採取種、温床による育苗、無肥料にも挑戦、で野菜作りもやってます。そして日本ミツバチも飼い始めましたが前途多難。since2007.7 

獲ったどー!

58.5kgのオスイノシシを獲りました。

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猟欲が少ないためか猟期だというのに3日間ほど風邪の発熱で寝ていました。

イノシシが掛っていても何もできないので、天の声を聴くこともせず熱が下がったころに発信機のスイッチを入れると、電池の残量が少ないですよコールの後にイノシシが掛ってますよと天の声が。

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電池の消耗からすると4日前くらいに掛ったようです。

なので現地は爆弾が落ちたような有様。

真ん中が根木で、この木にワイヤーを括っていました。

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根っこをすべて切ってしまいそうな勢いです。

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同行した農家の方は、「山になってしまった畑だから、そのままほったらかしにしとけばええから」と言われましたが、あまりにもひどいので夕方に復旧作業を行いました。

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日が暮れたので今日はここまで。

「このイノシシが1頭残っている」、と依頼されていたので獲れて一安心しましたが、病み上がりには少し辛い作業が付いてきましたね。

ま、こんなこともありますわな。


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今日はウナギを食べる日らしい

今日は冬の「土用丑の日」で、冬にウナギを食べる日だと広告が入っていました。

夏の「土用丑の日」のように大々的にウナギを売ろうとの考えでしょうが、この時期、天然のウナギは穴の中で冬眠中。

本来なら捕って食べるということは難しい時期。

天然の稚魚(しらす)を捕獲して養殖をする、現代ならでは思いつきですね。

それにしても季節感の無いことを習慣にしようというのには驚きです。

絶滅危惧種の仲間入りをしたですから、もう少ウナギの資源枯渇に配慮したらどうですかねぇ。

と、辛口な記事を書きながら、ウナギを食べる私(笑)

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今日は、たまたま冷凍保管庫の整理をしました。

4個もある冷凍保管庫ですが、古いものが底の方に眠っているのでどれもほぼ満杯。

発作的に思い立ち、その内の2個の整理をしました。

その時に出てきたのが、これ。

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おそらく1年以上前に、炭火で白焼きにして冷凍していたものだと思われます。

保管状態は、最良。

やはり、マイナス50度から60度くらいの温度帯で保管していると味の劣化が少ないですね。

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冷凍焼けとは無縁の状態で、ふんわりとした歯触りと天然ウナギの濃厚な旨味が蘇り、格別に美味しい。

季節外れの天然ウナギが食べれるというのも漁師の特権ですなぁ(笑)


サルはコーヒーが好き?

ここ数年、ニホンザルが住宅街に出没して騒ぎを起こすことが多くなり、サルに慣れてない地区に出没すると警察やら役所やらに通報があり、私達猟友会の者に出動依頼が来ます。

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出動しても住宅地では、花火を上げて音で追い払うくらいしかできません。

今年になってから、あまり通報が来なくなりましたが、久々に昨日の夕方に保育園に出たという通報があり、そして、今朝と昼頃にも同地区で家の屋根に居ると通報がありました。

毎回、我が班のメンバーが出向き追い払いを行っていますが、山に帰らずに住宅地でうろうろしているようです。

サルが子供の近くに来た、という乳飲み子と4歳前後の女の子のお母さんからその時の様子を聞くことができました。

サルが手に缶コーヒーを持って現れ、それを飲みながら歩いてきて子供の横に並んだそうです。

特に威嚇したとかいうこともなく、「この缶コーヒー美味しいでぇ、あんたも飲みねぇ」と、言ったとか言わないとか(笑)

ここでそのお母さんから有力な情報をいただきました。

なんと!その缶コーヒーの銘柄は「ジョージア」だったとか。

なかなか味の解る奴ですな。

この話を聞いていた役所の担当者が、以前に近くの自動販売機に居たという目撃情報を得ていました。

さらに、そこから8kmほど離れた住宅地でも缶を持ったサルの目撃情報があったそうです。

なぜ、餌もない住宅地での目撃情報が続くのかと不思議に思っていましたが、自動販売機目当てだったんですね。

ここで疑問が・・・缶コーヒーは自動販売機にお金を入れて買ったのか?それともゴミ箱から拾ったのか?

それよりももっと重要なことは、飲んだ後の空缶をちゃんとゴミ箱に捨てたのか?

その辺にポイ捨てでもしていたら許すことはできませんぞ!

ひっつかまえてサルとしてのマナーを教え込まなければなりません!

捕まえてその辺りの事を自白させないといけませんね。

獲るなら捕獲檻で、設置場所は、やはり自動販売機の横が良いでしょうね。

エサはもちろん「ジョージア」。

2、3本捕獲檻の中に入れておけば完璧でしょう。

明日また通報があるようであれば、この作戦を遂行いたします。


タン、ハツ、レバーの試食

先日獲ったイノシシの試食をしてみました。

まずは、タン。

洗って皮を切り取りスライスする。フライパンにイノシシの背脂を溶かし、そこにタンを入れて焼き、塩コショウを振っただけという簡単な調理方法。

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癖が無く、牛ほど濃い脂の味もなく、タン独特の甘みと旨味で美味しい。先の方はもっと固いかと思ったけれど、特に違和感なく食べれます。

もう少し食べたいけれど、一頭分でこれだけの量ですからね。貴重な猟師の特権部位と言えます。


次は、ハツ、とレバー。

自家製の醤油ベースのタレに絡めて、タンと同じく背脂で炒めただけとこちらもシンプルな料理。

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ハツは、大きなイノシシらしく肉厚。でも、柔らかくて焼いたアワビののような食感。

小さいイノシシだったらタレに負けて味が解らなくなったりもしますが、これはちゃんとハツの味が前面に出ていて美味しい。

一方、レバーの方はというと、非常に濃厚な旨味に満ちています。かといってレバー臭はほとんど感じられません。

生での状態は、脂の乗った個体だけあって脂肪肝とまではいきませんが、薄い色で見るからに美味しそうでした。

ハッキリ言って、これ、メチャメチャ美味しいぞ!試食だなんていわずに、全部食べちゃえばよかったな~。




さて、次は、どこ部位を食っちゃおうかな?


獲ったどー!

大きなメスイノシシが獲れました!ぷりぷりです。

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自宅で前夜の8時30分頃に、罠用の発信機(適法)が鳴っているのに気づきました。

朝になって様子を見に行くと、くくり罠を仕掛けた辺りは荒れた様子が皆無。

空ハジキでもしたのかとな?と考えながら少し近寄って様子を伺っていると、奥のブッシュがカサカサっと動いたような・・・

こんな状況下でもイノシシが掛っていたことは過去に何度もあります。

ワイヤーをくくり付けている根木の周りはブッシュで何も見えない。

横から近づくのは襲って来られると危険なので、上に回りそれらしい物体が見えないかと目を凝らしていると、プリッとしたお尻と鼻先のようなシルエットが見えた。

もう少し近づくと、なんだか身動きがとれない状態になっているみたい。

とりあえず止めてから近づいて様子を見ると、大きな木を乗り越えようとしてぶら下がってしまったようです。

バックできないんですね(笑)

ほとんど暴れることもできずに、このままの状態で居たわけです。

なので外傷と言ったら、逃げようとしてもがいたので下腹が赤くなっているくらい。

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持ち帰って体重を量ってみると・・・

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なんと!92kgもあります。メスの最大は80kgくらいと言われていて、そのサイズは何度も獲っていますが、それをゆうに超える大きさです。

胸の幅が異常に広くて脂をたんまりと蓄えているのは外観からもわかります。

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ナイフを入れてみると胸の脂がこんなにもあります。

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ロースの脂は、この2倍くらい。脂あり過ぎだわ(笑)


防寒対策

昨日から今年最大の冷え込みになり雪が舞ったりしています。

といっても温暖な地方ですから、最低気温は0度から-2度くらいです。

やろうやろうと思いながらほったらかしにしていた、グリンピース、スナップエンドウ、キヌサヤエンドウの防寒対策を行いました。

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今年のグリンピースは、種蒔きが遅れたのと直播では過湿により発芽しなかったので、植え付けが遅れ生長していないかと思っていましたが、温暖な日が続いたからなのか思っていたよりずいぶんと大きくなっていて、その分寒さに弱くて枯れる寸前かと思えるほどに元気がなさそうです。

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西風が強くて覆ったイナワラが吹き飛びそうだったので、イナワラを押えるように東側にネットを張りました。


別の畑でも同様にスナップエンドウとキヌサヤエンドウにも防寒対策を行いました。

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キヌサヤは枯れそうにはないですが、スナップエンドウは色が薄くなりやばそうな感じ。

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やはり、この作業は年内にやっておくべきでしたね。


竹酢作り

桃農家の方が竹酢を作っていました。

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桃に散布して虫除けとかに使うようです。

この人は毎年作っていますが、他の方々は数年に一度で、その時には共同で作業を行い大量に作っています。

材料の竹はいくらでもありますからね。

蔓延って困っている竹藪を総出で切り、乾かせずに竹酢作りに使います。

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この窯は自作したもので、古くなると新調しています。一番手前のものが今年作ったもの、来年はもう1基増やすそうです。

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竹酢が溜まるのは裏側。水分が入らないように蓋をしています。

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「竹酢いる?」と聞かれたので「ください!」と言っておきました。

明日にでも出来たてをもらいますわ(笑)


発酵肥料作り

昨年度の発酵肥料作りは、材料を揃えただけで時期を逸してしまい結局作らず。

昨年は、無肥料や少肥料で栽培してみましたが、畑の土質と状態により出来が良かったり悪かったりで土の重要さがよく理解できました。

自然農法とか自然栽培とか、無農薬で無肥料の野菜を定期宅配で注文して食べ比べも継続中です。

送られてくるものは、ほぼ美味しい野菜が多いですが、稀には口に合わないものもあり、色々と考えさせられます。

そして今後の栽培方法ですが、畑の様子を見ながら無肥料や小肥でやってみようかと考えています。

少肥ということで米ぬかを少量使ったりしましたが、野菜の風味が少ないものもあったので、やはり発酵肥料の方が良いだろうということで、発酵肥料作りを再開することにしました。

材料は、魚粉、カニガラ、黒糖、米ヌカ・・・

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それと、油かす。

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今回は、ナタネ油かすが売り切れだったので、綿実油かすを購入。

値段は2~3割高くらいです。

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作り方は例年通りで、米ぬかに麹菌を混ぜて水分調整。

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その他の材料を混ぜて水分調整し、積み込みました。

下部は加湿にならないように、落ち葉とクンタンを敷きます。

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上部にワラを積み、その上からビニールと絨毯を被せます。

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積み込み完了。あとは発酵するのを待つだけ。

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仕込んだのが、12月31日。

4日後くらいから温度が上がり始め、最高で60度くらいになりました。

積み込みから12日後に攪拌して空気と水分補給。

甘い臭いと醤油の香りが少しします。

思っていたよりも乾燥していたので、もう少し早く切り返しをやった方がよかったようです。

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再度、積み込み。

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これからは、納豆菌が繁殖→乳酸菌を散布→酵母菌を散布で完成は3月くらいかな。


朝市に参戦

1月8日に予告通り「備中玉島みなと朝市」に出店しました。
ご来店いただいた皆様ありがとうございました!

当日は朝から雨、一日中降りました。

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2年間参加して、開始から終了までずっと雨が降ったのは初めてかも。

前日から雨が降るのはわかっていたので、仕込みの量を減らそうかと思いましたが、なんとなく毎回ほぼ完売なのでいつも通りで臨みました。

手書きの看板がいい味出していませんか?小学2年生の娘が毎回書いてくれます。

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メニューは予告通りに、しし串焼、しし汁、しし肉入り焼きそば、活川ガニでした。

しし串焼は、今回から値段を下げました。コンロの焼き幅が狭くて肉が焼き難かったので、量を少しだけ減らして価格を下げたということですが、値段を統一して勘定をし易くしたかったというのが本音かな(笑)

今回の「しし串焼」は、出来が良かったですね。
記事にはしていませんが、前回は香川県の高松で開催された「狩猟フォーラム」に出店しました。
そのときに提供した「しし串焼」の出来が悪くて大いに反省したので、今回は、やり方を少し変えてみたところ、まずまずというか、最近の中では最も良かったように感じます。
そのためかどうか、雨で人出はいまいちでしたが、ほぼ完売。

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予想に反して「しし汁」も完売!出来は良かったと思います。

「しし肉入り焼きそば」も終わってみれば、ほぼ完売。

完敗は、「川ガニ」。前回(記事にはしていません)は、ほぼ完売でしたが・・・

雨なので近場からの来客が多かったのが敗因でしょう。地元では、海のカニ(ワタリガニとイシガニ)が人気で、川ガニの知名度が非常に低いですから。

みなさん興味深そうに見て通られますが、「川ガニだって・・・」で通り過ぎます。

それでも商売上手な方なら売るんでしょうが・・・ま、私の場合、営業力はゼロですから(笑)

次回は2月の第2日曜日に開催されると思います。
出店するようでしたら告知をしますので宜しくお願いします。


朝市の予告

年明け1回目の「備中玉島みなと朝市」に参戦します。

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店名は"HuntingFactory"。

今回のメニューは、定番になっているしし串焼しし肉入り焼きそばと、久々にしし汁が登場します。

しし串焼のお肉は、7月に獲ったピーチイノシシと11月に獲ったイノシシで、どちらも30kg程度のメスを使用。部位は、ロース、肩ロース、モモです。

しし肉入り焼きそばのお肉は11月に獲った63kgのメスを使用、野菜は主に自家製の有機野菜。お肉が多く入っていて旨いと高評価をいただき人気急上昇中!

しし汁は、イノシシの骨から取ったスープと、しし肉のつみれ、それに自家製の有機野菜を使用、これらは地元産のものです。ただ、味噌は私の好みで愛媛県の麦味噌です。味付けは味噌だけ、臭みが無く無添加物ですから安心して食べられます。子供達にも大人気!

最も美味しい時期になった、活川ガニ(モクズガニ)もあります。オスガニは少なくて、大人気のメスガニの方が数が多い、というか、袋によれば全てがメスかも。かなりのお値打ち品です。

場所は、前回と同じで通町商店街の この辺り (←ここをクリック!)になりそうです。

日時は、平成29年1月8日(日曜日)9時から13時まですが、都合により私のお店は12時頃までで閉店になる予定です。

みなさまのお越しをお待ちしております。


謹賀新年

新年あけましておめでとうございます!

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元旦には、毎年恒例で近くの神社に初詣に行きます。いつもの年なら人はまばらで、ここ数年は少し増えてきたかな?というくらいでしたが、今年はビックリするくらいの人出があり、お参りするのに行列ができていました。

大晦日から穏やかな天気が継続しているということもあるでしょうが、もしかすると景気が上向くと人々の気持ちにゆとりが生まれ初詣に出向くといこともあるのかもわかりません。反対に遠出するゆとりがないという考え方もあるでしょうが(笑)

とにかく、地元に活気があるということは良い事でしょう。

このブログも、もっと活気づくような記事をアップしないといけませんね。

というような、くだらない投稿から今年は始まります。

今年もどうぞよろしくお願い致します!


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川ガニ

川ガニ

動物の生態を観察し、猟・漁の技術を高め、獲物の処理と調理方法にこだわり美味しく頂くこと念頭に行動しています。

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